杉の花粉が飛んできたような・・・・

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2020年02月17日

杉の花粉が飛んできたような・・・・

現場で突然襲ってきた、あのかゆみ(三瓶です。)

たまには、いつもと少し趣向を変えて、完全な世間話的な内容を書いてみたいと思います(どうも、三瓶です。)。

最近、建物の事前点検などのために外でドローンを飛ばしていると、急に猛烈に目がかゆくなり、くしゃみが止まらなくなる瞬間があります。……そう、今年もついに「あの時期」がやってきてしまいました。

正体は、毎年多くの人を悩ませる「杉の花粉」です。正直なところ、この季節の杉花粉には毎年本当に参っています。私は19歳のときに花粉症を発症して以来、なんと今年で「花粉症キャリア25年」の大ベテランになってしまいました。

赤坂で見つけた、花粉症と肩こりを救う駆け込み寺

ただ、最近は医学の進歩もあり、事前に病院で注射を打ってもらうことで、杉花粉のアレルギー症状がだいぶ緩和される(症状がかなり軽くなる)ようになりました。

実は昨年、人からの紹介で、赤坂にある素晴らしいクリニックを発見したのです。花粉症シーズンが本格化する前にそこで対策をしてもらうのが、ここ最近の定番ルーティンになっています。

また、赤坂にはもう一つ、私が個人的に絶賛している素晴らしいクリニックがあります。そちらは「肩こり」の専門クリニックです。

ここでは「筋膜リリース注射」という治療をしてくれるのですが、非常にありがたいことに健康保険が適用できます。効果の持続期間はその時々の体調によって異なり、2週間くらい楽な状態が続くこともあれば、1週間ほどで効果が切れてしまうこともあります。しかし、首や肩の痛みがどうしても限界に達したときには、首のポイントにもチクリと注射をしてもらうと、本当に一気に引きずっていた重さが和らぎます。

ツイ廃の宿命?肩こりは日頃のケアが肝心

そもそも、なぜこれほど首や肩が凝るのかといえば、理由は火を見るより明らかです。

日々の業務によるスマートフォンやパソコンでの作業に加え、何を隠そう私は大の「ツイ廃(X/旧Twitterを廃人のように四六時中やってしまう人)」だからです(笑)。そりゃあ、それだけ画面を凝視していれば肩こりになるのは当然ですよね。

現代社会において、この肩こりを完全にゼロにするのは難しいのかもしれません。だからこそ、「肩こりとどのように上手く付き合っていくか」のコントロールこそが、毎日元気に働くためのキモなのだと感じています。

「肩こりは万病の元」とも言われますから、決して放置せず、日頃から自分に合った方法でしっかりとケアをしてあげることが大切です。
 
 今日は任意売却の実務とはまったく関係のない、個人的な体調管理の話題をブログに書いてみました。たまにはこうしたライトな日常の裏舞台もお届けしていけたらと思います。

今回は赤坂のクリニックのお話でしたが、いつか私が日頃から通っている「上野周辺の美味しいグルメ情報」なども、このブログでご紹介してみたいと思いますので、ぜひそちらもお楽しみに!

住宅ローンのご相談はもちろん、日々のSNSでも元気に発信を続けてまいりますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。