DMが届いたお客様へ:残された時間は「あとわずか」です
お手元にDMが届いたということは、すでに競売(強制的な売却)へのカウントダウンが始まっていることを意味します。最短で3ヶ月、長くても7ヶ月ほどで、住み慣れた家を離れなければならない可能性があります。
おそらく、多くの業者からDMや訪問を受けて不安を感じていらっしゃることでしょう。私たち「任意売却エージェント.com」は、強引な訪問営業は一切行いません。お客様の意思で一歩踏み出していただくことが、解決へのスタートラインとなります。
「手遅れ」だと諦める前に、私(川口)にご相談ください
残念ながら、今の段階では「家を手放さずに済む方法(個人再生など)」を選択することは非常に難しくなっています。しかし、「競売で全てを失う」か「任意売却で再出発の準備を整える」かという、運命を左右する選択肢はまだ残っています。
「もう無理だ」と思い込まずに、まずは私に現状をお聞かせください。経験豊富な相談員が、債権者(銀行など)との難しい交渉を引き受け、解決の道を切り拓きます。
任意売却を成功させる「3つの絶対条件」
任意売却にはタイムリミットがあり、以下の条件をクリアしなければなりません。これらはすべて「時間との戦い」です。
1.債権者(抵当権者)の承諾を得る
2.競売の開札日までに買い手を見つける
3.確実に引っ越し先を確保する
DMが届いた段階のお客様は、1日も無駄にできる時間がありません。そのため、当社では相談員2名体制で、最優先かつ迅速にサポートを行います。
手持ち資金が「0円」でも大丈夫です
「売却の手数料や引越し費用が払えない」と心配される方が多いですが、ご安心ください。
・費用の持ち出しなし: 仲介手数料などの諸費用は、すべて物件の売却代金の中から差し引かれます。
・引越し代のサポート: 通常は債権者の厚意で支払われる引越し代ですが、万が一認められない場合でも、当社の「引越し代保証サービス」を利用して新生活の準備が可能です。
・住まいの手配: 引越し先の選定・手配まで、私たちがトータルでサポートいたします。
私たちが裁判所に通い続ける理由
私は毎週のように裁判所へ足を運び、競売にかかりそうな物件の情報を確認しています。特に拠点の近い東京地裁立川支部や、埼玉地裁、川越支部などは、私や代表が自ら欠かさずチェックしています。
このホームページを見ていただけたのも、何かの縁かもしれません。
「お話しすること」からすべてが始まります。
厳しい状況であることは間違いありませんが、最後のチャンスを一緒に形にしましょう。
お急ぎの方はこちらへ
フリーダイヤル:0120-693-728
(相談は無料です。お手元に届いたDMの内容を伝えていただけるとスムーズです。)