①自己破産はしたくない。任意売却で残債を減らしたい
大型開発分譲地の為、近所では新築が2480万円からまだまだ販売されているエリア。家内の協力を取り付けて任意売却を成功させできれば残債をなくしたい。将来もあるので自己破産をしたくない。
②できれば離婚もしたい・妻に出ていくように説得してほしい
セカンドオピニオンサービスを使って離婚交渉をしてもらいたい。(セカンドオピニオンサービスではこのようなサービスは行っていません)
妻に任意売却に協力をして家から出ていくように伝えてほしい。(任意売却を開始する旨の連絡をお手紙にて実施しました。また、当方へ連絡いただけるようにお願いをしました)
午前5時55分の着信。お友達からの相談電話でした。
いまいち状況が把握できない為に、外部相談員の加藤司法書士と一緒に千葉駅に急行しました。
お話を整理すると、弁護士に一度依頼をして離婚調停の失敗。その為に不動産を売却することができない状態でした。
また、築1年未満で周辺に新築がまだ販売中であった為に販売にも苦戦が予想されました。また、奥様が占有されているために売却ができるか不安でした。
私たちは不動産総合コンサルタント会社です。すべての項目において特化した人材を確保しております。
私たちは不動産の総合病院を意識しております。
離婚調停の依頼した弁護士の先生の広告を見ると業務に関して特化していませんでした。
風邪薬でも総合感冒薬が一番ききませんからね。
今回の件は代表の三瓶と外部相談員の加藤司法書士が共同で対応しました。また、オブザーバーとしてタキオン法律事務所の見原弁護士に監視していただいておりました。
任意売却エージェント.com始まって以来の緊張とプレッシャーでした。
また、グループウェアをお客様も含めて進捗状況が全員にわかるように、問題点などを共有できるように致しました。
注:任意売却エージェント.comでは離婚の交渉は行っておりません。
家内の退去から、離婚へのアドバイスまですべてにおいて助かりました。
正直弁護士に依頼した何十万円というお金は本当に無駄でした。
八王子の遠方の業者の為不安でしたが、グループウェアを利用したコミュニケーションツールでどのような状況でどのように交渉が進んでいるかが一目瞭然で安心しました。
弁護士の先生や司法書士先生・代表の三瓶さんのやり取りが見れて放置されていない安心感がありました。
また、パソコンを持っていませんでしたが、携帯電話でグループウェアが使えました。
電話などでは聞きづらいことや、誰に聞いたらいいのかわからないことをグループウェアに書き込めば、担当の方が回答してくれるのもものすごくよかったです。
※任意売却エージェント.comではお客様の声をもとにして見える化を推進しております。
グループウェアを導入しお客様に任意売却の進捗や債権者交渉・今後任意売却がどのように進むのかなどをわかるようにしております。
詳しくはお電話やメールでお問い合わせください。