任意売却エージェント.comは、住宅ローンの返済でお悩みの方のための無料相談窓口。滞納中、競売開始決定済みの方、最適な解決法をご提案します。

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任意売却の専門家から皆様へ

写真 代表 日本でも有数の「絹の街・織物の町」である東京都八王子市出身の宅地建物取引士三瓶 晃幹が代表の任意売却エージェント.comは、住宅ローンや不動産担保ローンにお悩みの方々やご家族様が日々厳しい返済から解放され、晴れ晴れとした表情で新たな生活に向けた再出発を切られることを全力で応援します。代表 三瓶 晃幹

住宅ローンの支払いにお困りの皆様へ

任意売却エージェント.comは関東地方(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県・茨城県)を中心に、全国に対応できるよう東京都の上野に事務所があります。見える・寄り添う・新しくを第一に掲げてKINTONE(無料のSNS)を活用し、皆様の住宅ローン支払いの無料相談を実施しております。皆様のお電話(又は電子メール)をお待ちしております。

無料任意売却相談の様子>

無料任意売却相談の様子
すぐに任意売却が必要か 役所に差し押さえられた 任意売却したその後は

まず、相談者様から借入のことや収入などについてお伺いいたします。その中で任意売却が必要と判断すれば任意売却をおすすめします。 しかし、任意売却が必要ではない「個人再生」を行えば大丈夫な場合もあります。ケースバイケースになると思われます。また、気が進まなければ任意売却をしなくても構いません。

税務署や役所から差し押さえをされたらどうすることもできません。原則滞納分全額納付をするしかありません。このまま放置すると、競売や公売にかけられる場合があります。 返済資金がない場合は任意売却をおすすめします。 役所との交渉は任意売却エージェント.comで行います。

債権者からサービサー(債権回収会社)へ債権が譲渡された連絡が来ます。遅い場合は6ヶ月後にくる場合もあります。 連絡が来ましたら担当相談員までご連絡ください。適切なアドバイスをさせていただきます。債権額を圧縮し、無理のない範囲で返済するのが一般的です。

任意売却について取材を受けました!!

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任意売却のメリット・デメリット

任意売却のメリット
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任意売却の相談・流れ

任意売却はご相談いただいてから成立するまでに2ヶ月~4ヶ月程度かかります
また、債権債務および利害関係者やご家族の都合で大幅に異なる場合があります。
債権者交渉の中で引っ越し代の捻出などを行います。また、一定の基準はございますが、任意売却エージェント.comが引っ越し代を保証するサービスを実施しております。

任意売却の相談・流れ 相談者の生活はどうなる

※写真をクリックしていただくと詳しい説明ページに移動します。

任意売却のQ&A

競売と任意売却の違い
任意売却後の残ったローンはどうなるの?
住宅ローンをまだ滞納をしてないんだけど
引っ越しのタイミングは
そのまま家に住み続けたい
費用と流れ
破産も同時にお考えの方へ
破産ができない職業
差し押さえ通知が来たのですが
税金を滞納してしまっている
他にも借金がある
返済についていつ相談すればいいの
賃貸中でも大丈夫か
電話もメールも24時間受け付け中

競売と任意売却の違い

任意売却は抵当権者(金融機関など)などの承諾を得て残債務が売却金額より下回る場合(残債(ローン残高)>売値になる場合))でも売却する方法を任意売却といいます。

詳しくはこちら

任意売却後の残ったローンはどうなるの?

任意売却でも競売でも残った債務は帳消しにはなりません。
任意売却の場合、これまで通りに支払っていくのではなく、「小額ずつ、無理のない範囲で」返していくようにするのが一般的です

詳しくはこちら

住宅ローンをまだ滞納をしてないんだけど

引き続き払い続ける方もいらっしゃいます(残債を減らすため)が稀です。滞納をしなければ任意売却できないわけではありません。
手続きが早ければ早いほど任意売却が成功する確率は高くなります。

詳しくはこちら

引っ越しのタイミングは

任意売却の場合は購入者との調整になりますので、ある程度こちらの都合で引っ越すことが可能です。
また、引っ越し代の確保なども可能になってきます。

詳しくはこちら

そのまま家に住み続けたい

通常競売の場合は住みつづけることはほとんど不可能です。
しかし任意売却の場合、そのまま賃貸で住みつづける方法と何年後に買い戻すリースバック契約があります。

詳しくはこちら

費用と流れ

任意売却には費用は一切かかりません。
正確には売却代金の中からすべて支払われます、引っ越し代も一般的には売却代金の中から捻出します。

詳しくはこちら

破産も同時にお考えの方へ

破産も同時にするので任意売却ではなく競売を選ばれる方もいらっしゃいます。
破産する方でもすべての財産を取り上げられるのではなく自由財産99万円まで認められます。

詳しくはこちら

破産ができない職業

こちらは、すべてを網羅をしているわけではありません。
また、破産していても復権を得られている場合は業務につける職種もあります。

詳しくはこちら

差し押さえ通知が来たのですが

住宅ローンの延滞をしたまま、任意売却に向けた行動も起こさないでいると、該当不動産の地域を管轄する地方裁判所からの特別送達(郵便)で
「担保不動産競売開始決定」と書かれた通知書が届きます。

詳しくはこちら

税金を滞納してしまっている

ある程度滞納をしていると、差し押さえ予告通知が届きます。
これを無視していると最終的に差し押さえ公売手続きや競売手続きに移行します。

詳しくはこちら

他にも借金がある

抵当権の債務以外にお借り入れがある場合もこのタイミングで整理することをお勧めします。
私たち「任意売却エージェント」には提携弁護士や司法書士などの法律家がおりますのでご安心ください。

詳しくはこちら

返済についていつ相談すればいいの

相談はいつでもしてください。一人で悩むより専門家を交えて悩んだほうが解決が早くなります。そして、悩む必要がなくなります。
まだ、任意売却を考えている、ローンが苦しいだけでも相談をしてください。

詳しくはこちら

賃貸中でも大丈夫か

結果から申し上げますと全く問題ありません。賃貸物件として普通に売却をします。
「任意売却エージェント」としては賃貸中の物件に関しましても、通常の任意売却と同じように対応をさせていただいております。

詳しくはこちら

サポート弁護士にご相談いただくこともできます

債務整理・破産に強い弁護士

藤沢弁護士

弁護士 藤沢 裕一

タキオン法律事務所代表弁護士

※画像をクリックしていただくと、詳しい紹介ページに移動します。

任意売却エージェント.comでは破産が絡む任意売却の相談をタキオン法律事務所に2時間無料相談を依頼しております。(東京エリア)また、司法書士による無料相談も随時行っております。法律家による無料相談についてもお気軽にお問い合わせください。

離婚による任意売却や相続による任意売却についてもそれぞれ特化した弁護士とサポート契約を行っておりますのでお気軽にお申し出ください。

考えだしたら止まらなくなると思います。お1人で悩むより解決策や提案力を持った専門家にお問い合わせください。

任意売却エージェント.comが選ばれる理由

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シェアハウス投資でお悩みの方もご相談ください。

スマートデイズ(旧スマートライフ)ADRチーム発足しました。

金融庁はスルガ銀行に対し行政処分を平成30年10月5日に発表しました。

処分内容はについてはこちらをクリックてください。 ←金融庁のホームページにリンクします。

<金融庁ホームページ一部抜粋>ご説明と今後の対応を任意売却エージェント.comでは相談に応じております。

銀行法第26条第1項に基づく命令

⑥シェアハウス向け融資及びその他投資用不動産融資に関して、金利引き下げ、返済条件見直し、金融ADR等を活用した元本の一部カットなど、個々の債務者に対して適切な対応を行うための態勢の確立

そもそも金融ADRとは何かを滝川がご説明します。

端的に言うと金融分野における裁判外紛争解決制度です。簡単にご説明すると、裁判ではなく民間紛争解決機関にて解決する方法です。裁判で判決をもらうということは時間と費用(弁護士費用)が莫大にかかることが想定されます。

ADR制度を活用することによって、費用と時間の圧縮が図れます。ただ、時間の圧縮が図れるということは、準備が肝になります。

調停人は中立・公正な立場で、双方から話を聞き、和解案を提示します。金融機関は、金融ADR機関によって提示された和解案を、原則受け入れなければならないことになっています。

ただ、金融ADR機関はあくまでも中立・公正な立場で和解案を作成しますので、利用者にとって自分の思いどおりの和解案になるとは限りません。

準備をしっかりとしていかないと金融機関に有利な最良証拠だけを受け入れられてしまう可能性があります。

私たち任意売却エージェント.comは任意売却を目標として残債が残らない若しくはできるだけ少なくできるようにお手伝いをします。

一部では被害者同盟を結成され、徒党を組んでスルガ銀行と団体交渉を申し込まれている方たちもおります。

金融庁は個々の債務者と対応と明言しており、団体交渉については明言しておりません。また、個別ですべて案件が違うものなのに団体交渉をすることが一般論からするとおかしなものになります。

  

 

 

電話対応は任意売却の専門家です。

お客様の声から初回電話相談の対応を変更しました。

電話対応は任意売却の専門家です任意売却は通常の不動産の売却とは違います。専門的知識が必要になります。任意売却エージェント.comでは24時間専門家が電話にて相談を承ります。0120-693-728にお電話をいただくと任意売却の専門家に電話がつながります。深夜の時間帯などは相談が多い為留守番電話の対応になる場合がありますが、必ず折り返しお電話をさせていただきます。折り返しの電話番号は080-9361-0888・03-6386-0533になります。
お客様の声でより良いサービスを目指し専門家が最初からしっかりとお話を伺います。

任意売却の流れをグループウェアで共有化

任意売却の進捗が相談者様も確認できます。

任意売却エージェント.comでは相談者様の不安を少しでも軽減するためにグループウェアを導入し、相談者様自身も任意売却の進捗状況を確認できるようにしております。(任意加入サービス・無料)
担当相談員・外部相談員・弁護士などが情報を共有している掲示板などを確認することができます。
また、相談者様自身が「質問」「相談」「連絡」などを書き込むこともできます。

東京都内の破産などが絡む任意売却で弁護士がお決まりでない場合はタキオン法律事務所の藤沢裕一弁護士がグループに参加します。

【こちらの画面はパソコンの画面になります】
パソコン・スマートフォン・普通の携帯電話などで使用が可能となってます。

KINTONEの仕組みは次の通りです。

KINTONEの特徴決められたメンバー以外からはKINTONE内のグループを見ることができないので安心です。

 

グループ同士は独立していても私たちは見守ってます。

RER Agencyでのグループ運用方法

任意売却エージェント.comの相談員(エージェント)は常に相談者様をグループウェアで見守っています。だからこそ「寄り添う任意売却」と自負できるのです。

 

任意売却の不安で一番多いのが何をしているかがわからない

任意売却相談者様からのアンケートから

任意売却の交渉過程が見えなくて結果報告しかなく不安でした。ベストを尽くしてくれているでしょうけど、もう少し経過報告がほしかった。
担当相談員の方が忙しそうで電話で相談しずらかった。メールで質問しようとするが文章がまとまらず質問をあきらめてしまいました。任意売却はわからないことだらけです。この部分が解決できれば完璧です。

グループウェアを導入後の相談者様からのアンケートから

相談員の方や司法書士・弁護士の方たちのやり取りが活発でびっくりしました。安心して任意売却を任せられました。
質問したい内容が頭でまとまりにくかったのですが、掲示板の内容を見て質問ができるので質問しやすかったです。
誰に質問していいかわからなっか内容でも、質問を書き込みすると弁護士の先生や司法書士の先生や担当者さんが的確に答えてくれました。

任意売却エージェント.comでは相談者様に交渉過程から進捗状況まですべてオープンにしております。
「安心で不安のない任意売却をめざして!!」
を合言葉に任意売却エージェント.comは任意売却を適正に推進していきます。

2019年4月15日でサイボウズLiveの終了が発表されました。

任意売却エージェント.comでは2018年6月30日までに新規サービスに切り替える予定です。現在サイボウズ株式会社と協議をしておりサイボウズ社のサイボウズLive同様のサービスが行えるサービスに切り替えます。また、サイボウズ社からサイボウズLiveのエクスポート機能が装備され、テスト運用が問題なく解決しましたら現在任意売却進行中のお客様も新しいサービスに切り替えます。

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任意売却の無料相談、任意売却エージェント.comお問い合わせ

引っ越し先に不安がある方の為に

任意売却をするための方の為のお手伝い項目

任意売却エージェント.comでは次のようなサービスを実施しておりますのでご安心ください。

  • 引越代保証サービスがあります。
  • 引越し費用先渡しサービスがあります。
  • 引っ越し先を一緒に探すサービスがあります。

その他、法律家との相談なども実施しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
任意売却の決断を1日1日遅らせる毎に任意売却の成功率は下がってしまします。

任意売却の各相談所のご案内

新宿相談所

新宿相談所

住所

東京都新宿区若葉1-5-15
竹村ビル4階 四谷司法事務所内
司法書士常駐の相談所です。

中央・総武線・南北線・丸の内線 四ツ谷駅 徒歩10分
丸の内線 四ツ谷三丁目駅 徒歩10分

上野相談所

上野相談所

住所

東京都台東区上野2-12-18
(RERAgency株式会社内)

山手・京浜東北・日比谷線 上野駅 徒歩5分
山手・京浜東北線 御徒町駅 徒歩6分銀座線 上野広小路駅 徒歩5分
都営大江戸線 上野御徒町駅 徒歩5分
千代田線 湯島駅 徒歩5分
京成線 京成上野駅 徒歩4分

池袋相談所

池袋相談所

住所

東京都豊島区東池袋1-6-4
(アットビジネスセンター内)
※要予約

山手線・埼京線・丸の内線・有楽町線・副都心線・東武東上線・西武池袋線 池袋駅 徒歩1分

※任意売却の相談者様の70%以上がご自宅での相談を希望されています。司法書士との相談も出張相談を承っております。お申し付けください。

住宅ローン・不動産担保ローンにお悩みの方はまず

住宅ローンには住宅ローンの任意売却専門家

任意売却エージェント.comでは、これまで数多くの任意売却のお手伝いをしてまいりました。住宅ローン問題解決にはプロの解決方法が必要です。
相談エリアは全国対応です。任意売却の無料相談は任意売却エージェント.comにお任せください。
東京・埼玉・神奈川・千葉・茨城がメインエリアになりますが、全国にて相談受付しております。

不動産担保ローンには不動産担保ローンの任意売却専門家

任意売却はすべて一緒ではありません。通常の不動産売却に似ているようにも思えますが、債権者交渉など、重要なポイントが変わってきます。
また、不動産担保ローンやビジネスローンの場合は通常より手続きが難しくなります。
任意売却エージェント.comでは徹底した取引事績を分析したうえで、抵当権者の業者にアプローチをかけます。

住宅ローンを滞納し続けるとどうなるのか・・・

<住宅ローンを払えず滞納すると、1~2ヶ月で金融機関から督促状や支払い遅延通知などが届きます。また金融機関から催促の電話が来ます。
住宅ローンを借りている金融機関によって違いはあるものの、滞納から3ヶ月もすると最終催告書が届きます。
その後、裁判所より債務者のもとには競売開始決定通知書が送達(郵送)されます。
なお、不動産登記簿上、その物件には差押と担保不動産競売開始決定が登記されます。ここまで来ると、入札開始までの限られた時間で任意売却を成立させることが最善策となります。
任意売却をせずそのまま放置しておくと、競売の手続きが粛々と進み立ち退きの日が突然やってきます。

説明

任意売却の相談を外部相談員と提携してサポート

任意売却エージェント.comでは相談者様の任意売却後の生活を
「オール任意売却エージェント.com」でサポートさせていただきます。
任意売却後の他の借り入れに対する交渉や残債の支払いについての交渉を相談者様の立場に立ってサポートさせていただきます。

私たち士業が任意売却の特化した相談にお答えします

画像の加藤司法書士

任意売却の登記を担当の司法書士の加藤です

任意売却エージェント.comの登記関係と任意売却及びその後の相談を承っております、外部相談員の司法書士の加藤雄一です。
東京司法書士会 新宿支部に所属しております。任意売却エージェント.comの新宿相談所として当事務所をお使いいただくことが可能でございます。
普通の不動産業者や、任意売却専門業者に相談をすると、まず、任意売却しか道がないように説明されます。相談者様のお話しを伺っていると任意売却しなくても解決できる場合もありますので、まず、任意売却エージェント.comにご相談ください。

武藤税理士

任意売却に関わる税務相談担当の税理士武藤です

任意売却後の税務相談を承っております、外部任意売却相談員の税理士・武藤晃宏です。東京税理士会四谷支部に所属しております。
昨今、任意売却はメジャーになってきております。任意売却の相談センターを作り不動産業者に仕事をあっせんし利益を上げる業者も散見します。任意売却エージェント.comは宅地建物取引業の免許を取得した不動産業者で任意売却も安心して進められます。安心できるからこそ任意売却エージェント.comの外部相談員として皆様の税務のお手伝いをさせていただいております。

篠原行政書士

任意売却に関わる行政書士の篠原です

任意売却や離婚にかかわる行政相談や手配を承っております任意売却エージェント.comの外部相談員、行政書士篠原 暁です。
私たち行政書士は身近な法律の相談相手として、市役所や区役所などの行政機関で出張相談を承っていたりします。
任意売却は一つ一つ確認しながら行わないと思わぬところで足をすくわれます。離婚がかかわる任意売却は特に確認を怠るとあとで「こんなはずではなかった」と思うことが多く起きます。
士業がしっかりサポートしている任意売却エージェント.comにまずは、ご相談ください

任意売却を得意とした弁護士・司法書士との連携

任意売却を行うのが必要となる事案というのは、不動産を売却をするだけで解決するケースばかりではありません。
「任意売却エージェント.com」は法律家と緊密に連携しております。もともとは弁護士や司法書士からの紹介案件のみ任意売却を行っていた経緯があります。
任意売却と同時に他の債務も整理したい方、任意売却か自己破産かで迷っている方にも、有利な解決法を法的な観点から提案いたします。

任意売却エージェント.comは関東エリアを中心に全国対応

任意売却エージェント.comは関東エリアを中心に全国の任意売却の相談を承っております。
また、関東エリア以外の場合は、齋藤相談員及び、三瓶代表相談員が担当させていただきます。
「住宅ローンが払えない」「住宅ローンがきつい」などまだ、滞納をしていない方も0120-693-728までお気軽にお電話ください。
24時間365日受け付けております。
電話が重なったりした場合は任意売却エージェント.comの担当者の携帯電話から折り返しお電話をさせていただく場合もあります。
また、留守番電話に切り替わった場合はメッセージをお入れください。任意売却エージェント.comより折り返しお電話させていただきます。

任意売却の相談は任意売却エージェント.com

「任意売却エージェント」とは「任意売却」+「エージェント」の造語です。
エージェント(Agent)とは一般的には代理人・仲介者と言った意味です。
不動産仲介のシステムをいち早く確立したアメリカでは、依頼者の為に不動産の交渉を行う不動産の取引資格を持った人をエージェント呼びます。

依頼者の為に任意売却を進める実績豊富なスペシャリストです。
私たち「任意売却エージェント.com」の相談員にもっとも必要なものは「熱意」です。困っている方の力になりたい、再出発をお手伝いしたいという強い気持ちがなければ、サポートはできません。
しかし、熱意だけでは現実的な解決は難しいです。知識と過去の経験に裏づけされた勘のない者がいたずらに交渉すると、大事なところで判断を誤り、競売を回避できなくなります。
「任意売却エージェント.com」の相談員は、「宅地建物取引士」などの国家資格を持つ者、担当する地域で一定の任意売却の実績を持つ者に限っています。そして、電話・メール相談の段階から、今後の見通しをできるだけ具体的にお答えするようにしています。

ご相談・ご面談の日時・場所をお選びください

  • ご自宅にて
    • 即日・翌日対応もさせていただきます。
    • Webシステムでその場で査定が行えます。
    • 近所にわからないようにいたします。
    • ご要望などありましたらお申し付けください。
      約70%の相談者がご自宅にて相談をご希望されます。
  • 各相談センターにて
    • 上野・池袋・新宿(四谷)の「任意売却エージェント.com」相談センターにて相談をお待ちしております。
  • 喫茶店・レストラン等
    • 自宅ではお話しにくい方などご利用いただいております。
      • 最寄り駅のカフェやファミレス等
      • 職場の近くの喫茶店・ホテルのロビー等
      • 貸し会議室等も手配いたします

住宅金融支援機構・都市銀行・地方銀行・信用金庫など350以上の実績

金融機関と言っても、それぞれの銀行・サービサー(債権回収会社)によって、任意売却に対する考え方、進め方は大きく違います。「任意売却エージェント.com」はサービサーをはじめとする約350社の債権者に対応実績があり、取引までの流れをすべてデータ化しております。最新の動向を常に把握するよう努めています。

任意売却の解決事例とお客様の声の 一部です

任意売却ケース別解決

任意売却ストーリー

  • サラ金でお金を借りて家まで抵当に入れて借金名前・相沢様(仮名)職業・ホテルレストラン勤務(当時は無職)
    • 投資話に騙されて、預貯金をすべて使い果たし、最後は親から相続したマンションを抵当に入れてサラ金から借金を続けました。返済が滞り競売手前まで行きましたが、親族の買取と親族が住宅ローンを組んでくれたことにより、今住んでいるところから出て行かずにすみました。たまたま、任意売却という制度を知り本当に助かりました。
  • 新築マンションを購入後収入が激減名前・越川様(仮名)職業・介護施設勤務(当時は大手精密機器メーカー)
    • 7年前に3LDKのマンションを諸費用込みで4000万円で購入しました。もともと年収1000万円ありましたが、当時年収800万円まで減っていました。しかし、これ以上減ることはないだろうと考えていました。頭金や諸費用がないので一緒にローンをお願いしました。会社の信用もありローンは問題なく通過、月々12万円くらいの返済なら問題ないと考えていました。しかし、リストラにあい、3年の間に収入は年収400万円以下に。銀行に相談し、返済猶予法(モラトリアム法)を適用してもらいましたが、結果は好転せず。破産を覚悟しましたが、任意売却制度をネットで知りました。
  • サラ金の借金をローンに組み入れて名前・眞子様(仮名)職業・広告代理店勤務
    • 10年前に電信柱の広告を見て2SLDKのマンションを契約書の金額は3,200万円で契約をしました。当時、家内に内緒でサラ金から300万円の借金をしていました。マンションのローンにサラ金の借金を載せられるという甘い言葉にのせられてしまいました。サラ金の借金はマンション購入でなくなりましたが、実際の借金がなくなったわけではないので返済が重くなってきました。マンションを購入後に妻の妊娠発覚、仕事をやめることになり収入は大幅に減りました。妻の知り合いの司法書士へ相談したところ、「任意売却エージェント」さんを紹介されました。

裁判所から差し押さえ通知がきても間に合う場合も

「差し押さえ=任意売却はできない」とお考えの方もいるかと思いますが、そんなことはありません。
差し押さえまで来たことによって、任意売却にかけられる時間が少なくなったとお考えいただくことが正しいと思います。

任意売却の相談は少しでも早いほうがいいのは確かです。しかし、相談するにも勇気がいると思います。フリーダイヤルにお電話するのが怖いようでしたら、お問い合わせフォームやメールでのご相談も承っております。

任意売却の費用(自己負担額)はありません

初期費用は無料でも、後から高い成功報酬を要求されるのでは?」というご質問をよくいただきます。
ご安心ください。私たちの報酬(仲介手数料)は、債権者(お借入先の金融機関等)に了解を得て、任意売却で得られた代金の中から配分していただく仕組みになっています。
よって、相談者さまから持ち出しで費用をご負担いただくことは一切ありません。
仲介手数料として金銭を受領できるのは宅地建物取引業者に限られます。
また、任意売却が行えるのは原則として宅地建物取引業者だけです。
ホームページで一般社団法人やNPO法人でインターネットサイトを作り、提携している不動産業者に任意売却を紹介しマージンを受け取るサイトが目に付きます。
もちろん、見た目にはわかりませんし、一般の方はわからないようにしております。藁にもすがる思いのお客様を食い物にしようとしているサイトもあります。
※但し、印鑑証明・住民票等の必要書類経費(数千円程度の実費)をご負担いただく場合があります。

任意売却のトラブルを避けるポイント

任意売却専門業者には相談者様を食い物にする業者もいます。

ほとんどのケースにおいて任意売却は競売よりメリットが高いと言えます。
近頃、良い面ばかりが強調されすぎているために、こんなはずではなかったなど、後でトラブルになるケースが増えています。 任意売却をする際の重要なポイントをあらかじめ知っておくことが大事です。それだけでトラブルは回避できます。
また、任意売却は不動産の売却です。弁護士を理事にした任意売却相談サイトや一般社団法人・NPO法人などが相談を承っているサイト(総称して紹介サイト)は危険です。
任意売却エージェント.comのように宅地建物取引業者の免許を取得していないものは監督官庁の目が届きにくく、相談者様自身がトラブルに巻き込まれるケースが多発しています。また、任意売却エージェント.comにも紹介サイトに関する相談も増えております。

1.引越し代について

引越し代はほとんどの場合受け取れます。これは、債権者の厚意であり「もらう権利」があるのではありません。あくまでも、商習慣であり、債権者の厚意です。任意売却エージェントではそのようなトラブルをなくすためにはじめに重要事項説明書を交付しています。また、「※引越し代保証サービス」を実施しています。
※ 「引越し代保証サービス」適用には一定の審査と基準があります。

2.「100%、絶対に」任意売却できるとは限りません

どんなに最善策や交渉をしても必ず任意売却が成功するとは限りません。債権者の同意や保証人の同意が必要となります。
また、権利関係が複雑に絡んでいると利害関係者との調整が必要になります。また、物件によっては売却困難な物件の場合競売になる場合もあります。
また、競売になっても売れずに競売中止になる物件もあることをご承知おきください。
「必ず成功します!!」と書いてある業者にはお気をつけください。

任意売却ができる期間は決まっています。

任意売却が成立するにはいくつかの条件があります。

  • チェック抵当権者が承諾すること
  • チェック競売になるまでに買い手がつくこと
  • チェック引っ越し先を見つけられること

まず、この条件を絶対的にクリアしなければなりません。

3.おいしすぎる話には気をつけて

「キャッシュバック100万円!!」 「引越し代100万円!!」 「破産しても物件を隠すので安心!!」 「専任媒介を結べば5万円プレゼント!!」
これはすべて「任意売却エージェント」に実際にもらえなかった、後々問題となったと相談に来られた例です。話を聞いた相談員も耳を疑う内容でした。
「破産しても物件を隠すので安心!!」これは、法律違反です。犯罪行為です。
このような行為は「財産隠し」と評価され、破産法の規定する「詐欺破産罪」という犯罪に該当するおそれもあります。
また、「財産隠し」と評価される事実が判明した場合、借金の法的免除が認められないおそれもあります(免責不許可)。
破産申立をしたとしても、借金は支払わなければならないという不利益を受けてしまいます。
その他表記でも「おいしい」と思う話には必ず落とし穴があります。消費者心理の隙を突いてきますのでお気をつけください。

4.任意売却は不動産の売却です

不動産を不特定多数の人に売却ができるのは宅地建物業者です。一部行政や信託銀行なども売却することができます。 「任意売却エージェント.com」は宅地建物取引業者です。
NPO法人や一般社団法人などが任意売却の紹介をしている例がよく見られます。債権者等との交渉を行えるのも不動産売却に関する抵当権の抹消に限られます。交渉をすることが許されているのは、弁護士と債務者だけです。

不動産業者が残りの債権債務に関して交渉することは原則として禁止されています。

一般社団法人やNPO法人でも宅地建物免許を取得することはできますが、任意売却の相談をする際は必ず宅地建物取引業者であることを確認することが大切です。

弁護士であっても司法書士であっても宅地建物取引業の免許を持たずに不特定多数の人に物件を売却する場合は宅地建物取引業法に抵触する可能性があります。

宅地建物取引業の免許を持つ業者を紹介するといわれた段階で注意信号です。
もっともらしい顔をして近寄ってくるのが悪徳任意売却業者の手口です。ましてや、NPO法人や一般社団法人の法人格を取得して、あなたの味方のように見せかけてきます。そのような業者に近寄らないのが賢明です。

すべてのNPO法人や一般社団法人がそういうわけではありません。

写真 任意売却エージェント

私たち任意売却エージェント.comは、相談者様の立場に立った抵当権者交渉を行っております。常に外部相談員司法書士加藤雄一の監査の元、任意売却の交渉を行っております。
不動産免許を持たない業者の任意売却は最低限の知識がなく、大変危険です。
インターネット等で検索すると、一般社団法人や不動産業の免許を持たない業者の任意売却について多くの相談が寄せられてます。
無免許で不動産の売却をあっせんするということは、法律すれすれの行為と言っても過言ではありません。
任意売却エージェント.comは宅地建物取引業法のなかで厳しく管理監督されております。また、免許を持つものとして法令順守をお約束します。

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